業務内容
Java開発センターはJavaテクノロジーに特化し、首都圏のお客様向けにオンショア・モデルによるシステム開発サービスをご提供いたします。
継続的なJava開発スキルの育成・蓄積、フレームワークやツールの徹底活用により、均質かつ効率の高い開発を行い、製造コストを抑制しつつ高い品質のサービスを提供することを目指しております。
サービス内容
- プロジェクト型開発サービス
- プロジェクト型開発サービスは、プロジェクト毎の契約による開発サービスをご提供いたします。
お客様との密接な連携が必要な要件定義、基本設計フェーズまではお客様先(オンサイト)で実施、詳細設計から製造・結合テストフェーズまでをオンショア(JDC)にて実施いたします。

- Lab型開発サービス
- Lab型開発サービスは、オンショア(JDC)にお客様専属の開発体制を準備し、システムのメンテナンスや追加開発サービスを継続的にご提供いたします。
お客様が必要とされるスキル・要員体制を確保しつつ、繁閑格差に柔軟に対応する事が可能です。
Java開発サービスの特徴
- Javaテクノロジーに特化
- Javaテクノロジー、とりわけ高い要求水準が求められるエンタープライズ・システムに特化しています。新入社員時より一貫してJavaテクノロジー研修を行い、Javaテクノロジーに精通したエンジニアの育成、開発スキルの蓄積・活用を行っています。
- 品質向上への取り組み
- CMMI® をベースとする開発プロセスを導入しています。オープンソースを活用し(フレームワーク・開発環境)、プログラミング、単体テスト、結合テストフェーズにおいて、コーディング規約準拠やテスト網羅性チェック、リグレッションテストにより効率化、均質化を図っています。
※ CMMI はカーネギーメロン大学によりアメリカ合衆国特許商標庁に登録されています。













