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インタビュー

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城間 裕樹

  • 入社8年目~/男性/新卒/文系
より高い
スキルアップが望める環境
「使う」ことを目的としたプログラミング

私はプログラミングを主にやっています。 学生時代、プログラミングを専攻し、プライベートでもゲームなどのプログラムを作っていたのですが、今はお客様のご要望をどう実現するかを前提にプログラミングをしているので、学生時代のそれとはまったく異なります。当然、高い品質を求められますし、保守性を高めることも必要となります。
学生時代に比べ、スキルの幅が広がりました。言語に対しての理解度が増えたということもありますが、それ以上にプログラミングに対する考え方が大きく変わったように思います。学生時代は「作る」ことを目的としていましたが、今はお客様が「使う」ことを目的としたプログラミングです。そのためには、お客様のニーズや費用、使い勝手など、お客様が望むものが何なのか判断しなければならず、お客様とのコミュニケーションがとても大事になります。自分のためだけにプログラミングをしていた学生時代とは、そういう点が全く異なり、お客様の要望に応えるための引き出しが、自然と増えた気がしています。

自分の成果を実感できる仕事

この仕事は自分の成果を目にすることが度々あります。
最近、自分が関わったシステムの商品のCMをよくテレビで見るのですが、その時、とても誇らしい気分になりますね。学生時代には絶対になかったことなので、この仕事をしていてよかったと思います。

より高いスキルを会社がバックアップ

クオリサイトテクノロジーズは首都圏の大手企業の大規模システム開発といった案件が多く、プロジェクト体制や管理方法も、沖縄にいながら、首都圏の大手IT企業と同レベルの仕組みを持っています。そんな会社ですから、社員のスキルアップに対する意識も高く、会社は研修制度などで積極的に社員をバックアップしてくれます。忙しい業務をこなしながら、勉強することはとても大変ですが、クオリサイトテクノロジーズなら仕事をこなしながら、より高いスキルを身に付けることが可能なのです。
そういう会社なので、社員のスキルアップの意識も違います。
私は今後、プログラマーとしてより高いレベルを目指していきたいと思っています。Javaでシステムを作りますということだけでなく、よりJava技術の根幹から熟知し、Javaの特性を最大限に生かした開発の思想や方向性を描いていける技術者になりたいと思っています。できれば社内だけでなく、業界全体からJava技術者として評価されるようになりたいです。この会社なら、それも可能だと思います。

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