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渡嘉敷 光

  • 入社4~7年目/男性/新卒/理系
社会の仕組みを北海道から支える
北海道に来たからには、誰よりも成長したい

沖縄にいた時と変わらず生命保険のシステムを担当しています。北海道と沖縄でチームメンバーが離れていても、業務上での不都合は感じていません。北海道に来たからには、誰よりも成長したいと思っています。仕事への姿勢としては、言われたことをやるだけではなく、自分で物事を考え目標を立てて実行するようにしています。将来的には、地元である沖縄に帰ろうと考えていますが、北海道と沖縄の地域性それぞれの良いところを取り入れていきたいです。

人の役に立ちたい。そのために自分にできることに精一杯向き合う

クオリサイトに入社したのは、“地域のために働きたい”と思ったことと、“首都圏の仕事ができる”ことに魅力を感じたからです。沖縄のIT企業は他にもありましたが、クオリサイトはお客様と直接コミュニケーションをとり、仕事を進めることができます。
『仕事は必要があって生まれる』と父親から教えられてきました。実際に自分が仕事をして、お客様に必要とされているということを実感できるようになりました。

ものづくりの面白さは文系も理系も変わらない

開発の面白さは、大きく2つあると考えています。1つ目は、知識を増やしていくこと。知識や技術を増やすことで自分の見聞が広がります。2つ目は、つくることの楽しみです。今まで得た知識や技術を自分なりのやり方で活かすことができた時が、本当の意味で自分のモノになった瞬間だと思います。ものづくりには、どれだけ思い描くものに近づけるかを考えていく楽しさがありますね。その楽しさは、文系でも理系でも変わらないのではないかと思います。

システム自体は目には見えないけれど、社会の仕組みを支えている実感がある

ITはすべての業界で必要なもの。様々な業界の仕組みを知る機会があります。システム自体は目に見えないものですが、社会に必要とされ、実際に社会全体の仕組みを支えています。見えにくく、目立たないけれど、人の役に立っている実感を得られる仕事だと感じています。
まずは、知識と技術を自分のモノにして、技術力で勝負するスペシャリストになりたい。そして将来は、これは小さい頃からの夢なのですが「人に教え、育てる」立場になりたいです。

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