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中川 吉太

  • 入社4~7年目/男性/新卒/文系
挑戦し、成長できる環境を求めて
たくさんの選択肢と挑戦できる環境がある

若い時は、沖縄に限らず色々な場所で挑戦してみたいなと思ったので、北海道には立ち上げメンバーとして、「やってやるぞ!」という気持ちで来ました。実際に住んでみると北海道はとても居心地が良く、意外とすぐに寒さにも慣れましたね。今後はウィンタースポーツにも挑戦してみたいです。
仕事を続けていく上で、たくさんの選択肢があるのは、クオリサイトの良いところじゃないかと思います。自分からやりたいといえば、どんどん難しいレベルの仕事に挑戦できる環境があります。
将来的には生まれ育った沖縄で働きたいと思っていますが、東京や大阪の首都圏のお客様サイトでも仕事をしてみたいです。

先輩リーダーのお客様との調整業務を間近でみられる

現在は、生命保険のプロジェクトを行っています。北海道開発センターはプロジェクトリーダーやチームリーダーの方々が集まっているので、高いレベルで学ぶ機会が多いです。お客様との調整業務や進捗管理のノウハウを肌で感じることができます。自分自身は言われたことをやり遂げるだけで今は精一杯ですが、早く一人でプロジェクトのマネジメントができるようになりたいです。見積調整など、お客様との交渉業務もどんどんやってみたいですね。IT業界はパソコンを叩いているだけのように思われがちですが、クオリサイトは特に、お客様と直接話し合うことが多いので、人間力やコミュニケーション力はとても重要だと感じています。
社内のコミュニケーションを積極的にとることも大切です。特に北海道開発センターはまだ人数も少ないので、先輩社員にも相談しやすい雰囲気があります。仕事以外の話をすることで、仕事の相談をしやすくなりますし、チーム内で円滑な関係を築くこともできます。北海道開発センターの人数が多くなっても、今の話しやすい雰囲気を大事にしていきたいですね。

世の中の仕組みをつくっているという達成感

自分はもともと文系で、今までITには全く関わりもなかったのですが、チャレンジ精神は人一倍旺盛なので、「まずはやってみよう!」と思って入社しました。両親もモノづくりに携わっていたので、少し影響を受けているかもしれませんね。正直、最初はプログラムを組んでも動かなくて苦労しました。ただ、わからなければ先輩が教えくれるので、最後はなんとかなるという安心感はありました。 いま自分がプログラムしたシステムが生命保険会社で使われていて、世の中の仕組みを見えないところで支えているのはとてもやりがいを感じますし、社会人としての達成感を感じています。今後は、お客様とのコミュニケーションを通して、システムの設計から関わっていくことができれば、もっと仕事を面白くできると思っています。

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