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井藤 宏輔

  • 入社4~7年目/男性/新卒/文系
大きな夢をかなえるため、
広い視野と分析力が必要
広い視野と客観的な分析力が、進む道を決める

私は、将来はプロジェクトリーダーになりたいと思っており、今はそのためにスキルアップしているところです。仕事をする上で大切なことは広い視野を持つことだと思います。目の前の仕事をこなすことに夢中になり過ぎると、視野が狭くなり、自分の役割やチームの目標を見失ってしまいます。広い視野を持ってプロジェクト全体を見通し、自分の役割を客観的に分析できれば、自分の仕事がプロジェクトの中でどう役に立っているのかが理解でき、自分が今後やるべきこと、学ぶべきことが見えてきます。また、広い視野を持つことにより、チームメンバーそれぞれの仕事の取り組み方がよく見えてきます。チームメンバーから学ぶことが多々あり、メンバーや先輩の仕事のやり方を見習いながら自分のスキルに役立てています。そうやって経験を通して学んだことの中から自分が進むべき選択肢が増え、今後、具体的な成果を上げられるのだと思います。

社内でアピールした目標が、
実現への一歩となる

クオリサイトテクノロジーズの人事制度には、目標管理制度があります。社員個人の5年後の中長期的な目標と、当年の数値的な目標を設定し、評価の基準を作ります。その中で所属長と相談しながら、自分の意思を伝えていく場があります。目標は自分の頭の中で描いているだけでは実現できません。周りの人に自分という人間を理解してもらい、協力しあうことで、目標が実現できるのです。
私には自分のプロジェクトを持つという大きな夢があります。メンバー全員が自らの意思を持ちながらも、大きな方向性を共有していけるチームを作りたいと思っています。私たちチームで手掛けたシステムが、世の中にリリースされ、多くの人がハッピーになれる。そんなことが実現できればうれしいですね。必ず実現をさせたいと思っていますので、今はそのために経験を積んでいるところです。

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