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03 インテグレーテッドデータセンター
災害に強く、用途が選べる
二つのデータセンター

当社データセンターでは、お客様の本番サイトとしての利用以外に、首都圏で稼働するシステムが地震などの大規模災害に見舞われた際に切り替えるためのバックアップセンターとしても利用されています。それ故にデータセンターの立地条件は、大変重要です。沖縄は地震や災害が少ない、データセンターには適した地域。
お客様の条件にあわせて選べる二つのセンターでは、小規模なバックアップシステムから、金融システムまで幅広いシステムが稼働しています。

IDC事業推進室
室長 石垣 長芳

沖縄の優位性
沖縄の優位性
首都圏との同時被災リスクが非常に低い

沖縄は、東京から1,600km離れており、首都圏で発生した災害と同時に被災するリスクが極めて低いといえます。

全国的にみて地震危険度の低い地域

沖縄は、地震が少なく、火山噴火の心配がありません。地震活動度を示す地震地域係数では、東京が「1.0」に対して、沖縄は「0.7」と全国最小値です。火山列島の日本にあって、沖縄県のデータセンターは非常に恵まれた環境にあります。

安定的な電力供給が可能

沖縄は、原子力発電所が無く、ほとんどが火力発電による電力供給となるため、原子力発電所の停止による電力不足の影響はありません。

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