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Java開発センター

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02 Java開発センター
徹底的なコミュニケーションが
品質と信頼を高める秘訣

お客様は東京大阪の首都圏が中心。ニアショア開発のコミュニケーションレベルを高めるために、まず上流工程でオンサイトに出向き、徹底的にお客様とのコミュニケーションを図ります。要件を吸い上げるだけでなく、お客様との人間関係を築いた上で、沖縄・北海道に持ち帰り、ニアショア開発を開始します。サービスイン後は、システムを熟知した開発チームが保守を行うことで、ニアショア開発の強みを出していきます。クオリサイトテクノロジーズはニアショア専業です。首都圏から離れた遠隔地でのコミュニケーションノウハウと、お客様のニーズに合わせた専属の開発チームを提供しています。

Java開発事業部
事業部長 藤島 誠一

ニアショア開発モデル
ニアショア開発モデルの図
Lab型開発サービス

システムがリリースした後も、ニアショア(JDC)にお客様専属のシステム保守チームを準備し、運用後のトラブルや、エンドユーザー様からの要望対応など、稼働中システムのメンテナンスや追加開発サービスを継続的にご提供いたします。それにより、お客様が必要とされるスキル・要員体制を継続的に確保しつつ、繁閑格差に柔軟に対応しコストを削減することが可能です。運用保守により蓄積されたノウハウにより、新規プロジェクトへの移行もスムーズに対応し、長くお付き合いする程に、より高い品質をご提供いたします。

プロジェクト型開発サービス

プロジェクト単位での専属チームを編成します。お客様との密接な連携が必要な要件定義、基本設計フェーズまではお客様先(オンサイト)で実施。詳細設計から製造・結合テストフェーズまでをニアショア(JDC)にて実施いたします。首都圏-地方間のエンジニアは常に状況を確認しあい、お客様へも情報をフィードバックいたします。離れたサイトでの開発を行うため、プロジェクト体制やレポート・成果物については、一般的なオンサイト開発よりも、精度や透明性において高い品質を提供できる仕組みを構築しています。

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