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評価制度

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 01 評価制度の3本柱
 役割給制度
役割給制度

年齢・社歴に一切かかわらず、エンジニアの役割により給与を決定いたします。
エンジニアの志向にあわせて、3種類の専門職コース(マネジメント、開発リーダー、技術リーダー)を設定しております。それぞれの専門職コースごとに、担当職務の責任、範囲、影響度をエントリーレベルからプロフェッショナルレベルまで7段階に設定し、エンジニアの力量にあわせて給与額を決定いたします。

 目標管理制度
目標管理制度

当年の業務目標と中期的なキャリア目標を自ら設定し、管理します。
エンジニアは、それぞれの役割で期待される活動と貢献について所属長と話し合い、業務目標を設定します。また、プロフェッショナルエンジニアとして活躍するためのキャリアプランも同様に設定します。目標達成に取り組むエンジニアに対して、所属長は必要な資源・環境を提供いたします。当年の目標の達成度合いに応じて人事評価が決定され、次年度の昇進・昇給額に反映されます。

成果報酬制度
成果報酬制度

生産性に応じた成果報酬を支給いたします。
開発品質を上げながら納期を守るため、開発にかかわるすべての作業に対して必要な基準時間を設定しております。エンジニアは、それぞれの役割に応じた質・量の開発作業を担当いたします。
創意工夫により基準時間を下回りながら多くの成果物を完成させた生産性の高いエンジニアに対して、その生産性に応じた成果報酬を年1回支給いたします。

02 その他の制度
表彰制度

四半期と年度ごとに、業務遂行にあたって目覚ましい成果を残した社員に対して、社長賞・部門賞として、表彰制度を設けております。


海外報奨旅行

表彰制度にて賞を獲得した社員、目覚ましい成果を残した社員に対して、海外報奨旅行のボーナスが与えられます。

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