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Oracle Certification Awardを2年連続で受賞

- 首都圏企業と同等レベルの開発品質で地方にビジネスを呼び込む -

 キヤノンマーケティングジャパングループのクオリサイトテクノロジーズ株式会社(沖縄県名護市:代表取締役社長 小森彦太郎、以下クオリサイトテクノロジーズ)は、このたび、日本オラクル株式会社が認定するオラクル認定資格制度において、Oracle 認定 Java 資格(Java SE / Java EE)の取得ポイントで第2位を獲得し、「Oracle Certification Award 2016※」を受賞しました。昨年の受賞に続き2年連続での受賞となります。

 クオリサイトテクノロジーズは、首都圏企業のITシステムを地方にて開発するニアショアモデルを専業とし、大手金融機関などミッションクリティカルなお客さまを中心に事業を展開しております。ニアショアモデル、つまり地方にビジネスを呼び込むためには、首都圏企業と同等レベルの高度な開発品質と高い技術力が必要です。

 クオリサイトテクノロジーズでは、技術力強化とその見える化の取り組みのひとつとして、積極的にOracle 認定 Java 資格の取得を推進しております。資格取得のための社内独自の研修開催や、自社内に公認テストセンターを設置するなど、Oracle 認定 Java 資格取得に向けた環境を整備し、社員一人ひとりの資格取得を全面的に支援しています。

 この受賞により、地方においても首都圏企業と同等レベルの開発技術力と人材育成が実現出来る事を2年連続して認められた形となりました。

 今後も開発技術力の向上と人材育成を積極的に推進し、地方活性の一端を担うニアショアモデルのより一層の拡大を目指してまいります。

■クオリサイトテクノロジーズの受賞内容
・Oracle Certification Award 2016 Oracle 認定 Java 資格(Java SE / Java EE) 第2位

■Oracle Certification Award 2016の表彰については、以下をご参照ください。


※ Oracle Certification Awardは、日本オラクル株式会社が認定する「オラクル認定資格制度」において資格取得数または
  資格取得ポイントの多いパートナー企業を表彰する制度です。
※ OracleとJavaは、Oracle Corporation 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。
  文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります。